つれづれなお話 犬のお話-5 犬の気持ち
昭和の頃、空地を遊んでいるとよく放し飼いの犬に追いかけられた。番犬に吠えられる事も多かった。犬は集団行動の中で生きていく動物なので自分の仲間であるのか否やか真っ先に考えるのであろう。空地も少なくなり人間以外の生物が生きにくい世の中になった。
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平潟
昔日の松戸
松戸の残像
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昭和の松戸を歩く