つれづれなお話

つれづれなお話つれづれなお話

2003年から始めた表の家において、”つれづれなるままに”は表の家における中心的なコンテンツだった。その後、表の家のスタイルの模索が始まり、紆余曲折があり、過去の投稿は消えた。しかし今読んでみても、ああ・・・と感慨深いものもある。これを抜粋で復活させ、内容をアップデートして再スタートさせたいと思う。

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スマホの時代とパソコン通信(ニフティサーブ)の時代

現在の普及したネット環境を見ると、繋ぐという意識なしにネットに繋がり、SNSやWebなどの情報、メールを読むことが出来る。私が、インターネットを始めた1995年頃は繋ぐという事自体の難しさがあり、通信代が高額だったと思う。そんな頃の思い出。
つれづれなお話

鶏のお話

2022年現在松戸街なかではめったに見かけなくなったニワトリ達。昭和の頃はよく見かけました。私の家にいたニワトリはカラーひよこの慣れの果でしたが、寿命が尽きるまで我が家にいました。ニワトリの鳴き声は昭和でもうるさかった。でも無いと又寂しい。
つれづれなお話

犬のお話-4 犬を大切にする心

ペットは生き物。飼いきれないからという理由で捨てたり、安易に保健所や動物愛護センターに連れて行くのは、やめてほしい。小さい頃の私を知っている人が、こんな投稿をするとチャンチャラおかしいと言われるかもしれない。やはり動物には慈愛をと言いたいね
2022.03.13
つれづれなお話

犬のお話-3 野犬の話

昭和30年代の松戸には放し飼いの犬は多かった。それは野犬と区別がつかず、追いかけられると子供としては恐怖以外の何物でもなかった。犬の放し飼いは許されなくなり、犬狩りもあり、放し飼いの犬は激減しました。2022年現在、犬らしい犬は少なくなった
2022.02.25
つれづれなお話

犬のお話-2 シロ

昭和30年代、40年代というのは本当に多くの人が、犬、猫、セキセイインコ、文鳥、鳩、ウズラに鶏など、とにかく色々な動物を飼っていたと思う。高度成長期で強くたくましく生きていくと同時に動物との心の触れ合いも欲していた。そんな頃家にシロが我が家に
2022.02.25
楽しみ

自然の勉強

葛飾区 郷土と天文の博物館主催する江戸川野遊び道場。これは子どもたちが対象で、江戸川流域の自然の中で、生き物との触れ合い方を学ぶ催しで、自然通信の田中利勝先生が指導。田中先生は自然全般に精通する。トンボとりをする航空力学の東昭教授と被った。
楽しみ

水元公園と私

水元公園の広さはWikiでは76.7ha(他の資料だと87.9ha, 86.2haなど様々)で都内五番目の大きさ。松戸の"21世紀の森と広場"約50.5haであり、水元公園は、その約1.5倍の広さを有する。東京都でこんなに大きな公園はすごい
2022.01.30
つれづれなお話

現代餃子考

私は台湾で初めて水餃子のお店に入り食べた時、これが水餃子なんだと思った。そして20個は食べたと思う。あの日以来、私は水餃子が好きになった。勿論焼き餃子も好きだが、もし中華レストランに行って、手頃に水餃子が食べられるなら,私は水餃子を注文した
2021.12.15
松戸行脚

金山神社と清水講-金山神社を支えた人々

金山神社は大変魅力のある場所で、奥が深く私の大好きな神社の一つです。その神社の魅力について独自の調査を行い、独断と偏見でこのページを作ってみました。もし間違っている部分等、ご意見、ご指摘がありましたらご一報いただけましたらありがたいです。
2022.01.04
つれづれなお話

続:コンピューターとの出会い-インターネット編

コンピュータは素晴らしい進化を遂げてきた。とても追いつけるものとは思わないが、気がつくとドンドン変化、進化している。特に通信面では恐ろしいくらいの変化を遂げている。この回ではコンピュータ通信、インターネットについての経験や思ったことについて
2022.05.03
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