電車

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松戸行脚

松戸市栄町を中心とした商店、モール、そして流山街道の将来

昭和40年代から松戸で大型物販店の進出が始まった。私に馴染み深いのは扇屋、長崎屋、奈良屋など。当初は松戸の発展と感じた。これら大型物販店は徐々に精力的になり、小売店に影響を与えた。松戸市栄町を中心に流山街道沿いの商業の展望や可能性を考える
2021.09.17
電車よもやま話

常磐線の乗車の仕方教えます その1

毎日松戸駅から利用している常磐線緩行線(各駅停車)。これに座って通勤できるかどうか、大事なポイント。場合によっては一日のエネルギーの大半をこの電車内で消費してしまうかもしれない。そんな電車だったら、是非座っていこう。その方法論について述べる
電車よもやま話

常磐線を走っていた旧車両と近隣の風景

昭和30年代-40年代に常磐線に走っていたD51,C58などの蒸気機関車、クハ79などの電気機関車、そして当時走っていたはつかり(今は走らない)の数々の写真を見るとその周辺にあった建物や踏切、職員詰め所を思い出す。当時が良かったのかどうか?
松戸の古絵葉書

常磐線上野・松戸間電化と電車開通記念の古絵葉書

昭和11年12月11日に常磐線の上野駅ー松戸駅間の電化が行われ、絵葉書が発行された。その記念絵葉書についてご紹介したい。また、松戸市立博物館の常設展示に行くと、常磐線の上野駅ー松戸駅間の電化の祝賀が行われている様子がビデオで公開されている。
昭和の松戸を歩く

消えた踏切:常磐線松戸駅付近

戦後東京を中心に衛星都市計画が策定され、常磐線沿線のそれぞれの地区に人口が集中し、常磐線の混雑を緩和させる為、常磐線の複々線化が進められた。それまで開かずの踏切と言われた箇所もあり、複々線になることにより、踏切を閉鎖せざるを得なくなった。
2021.09.13
昔日の松戸

新京成電鉄開通と平潟の土地開発との関連 松戸の土地を楽しむ

西は江戸川に沿って低地である下谷、東は下総台地である台、その台の間に出来た谷津、松戸はその三つの要素で形成される。戦後、松戸市は衛星都市化を目指し、人口増加、インフラ整備が行われた。新京成電鉄沿線や松戸の土地状況を分析し、その美しさを研究する
2021.08.30
ご意見箱

過去のご意見箱2009年8-12月

松戸に関する"表の家"ホームページ開設の2003年9月から現在に至るまでにいただきました、当ページへの大変貴重な皆様からのご意見箱を記録のために、残してあります。改めて読み上げますと皆様も松戸に強い思い出をお持ちなのだと感心するばかりです。
2021.09.18
ご意見箱

過去のご意見箱2009年5月

松戸に関する"表の家"ホームページ開設の2003年9月から現在に至るまでにいただきました、当ページへの大変貴重な皆様からのご意見箱を記録のために、残してあります。改めて読み上げますと皆様も松戸に強い思い出をお持ちなのだと感心するばかりです。
2021.09.18
つれづれなお話

デパートの売り子をした事がありますか?

学生時代に何回かデパートの果物売り場でバイトをしていた。客として見ていたデパートの姿を、一従業員の立場で見た時の驚き、新鮮さは今でもはっきりと覚えている。開店時のマナー、隠語・符丁、どの人が見回りの人なのか?など観察していると飽きないものだ
2021.09.26
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