オタク

いわゆる、好きを通り越して、次以上の次元に居る人

楽しみ

松戸とサブカルチャー

サブカルチャー、サブカルとは何か、単なるオタクの世界だろうか?盛り場の魅力とは何だろうか?料理?酒の種類?安さ?勿論それらも大切だとは思うが、もっと大切な部分は、暗闇であり、正体の見えない、怖さの向こうに存在する一種の性的なコノテーション。
昭和の松戸を歩く

松戸のおもちゃ屋さん、模型屋さんについて

松戸駅付近にはいくつも独立系のおもちゃ屋さんがあった。現在は殆ど無くなっている。覚えているのは、東府屋さん、わらそうだろうか?私にとってはやはり春雨橋沿いにあった東府屋さんがもっとも印象が強い。スーパーボールが流行った頃、何度もお店に行った
ゲーム

記憶の中のスーファミゲーム

1970年代まではゲームセンターは不良のたまり場のイメージがあったが、そういった意味でファミコンは家でゲームが出来るという画期的なマシンだった。スーファミはそれをさらに超えた。そんな頃のコレクションから記憶を辿りながらソフトを紹介したい。
ゲーム

1984-1991頃にハマったゲーム ベスト10

昭和の頃は街の盛り場にあるゲームセンターでよく遊んだ。今回はアーケードゲーム以外の大き目の筐体のゲームも含めてみた。昭和後期から平成初期にかけ、主に1984年代以降良く遊んだ私のゲームベスト10を選んでみた。ベストテンシリーズ2。今は衰退!
つれづれなお話

スマホの時代とパソコン通信(ニフティサーブ)の時代

現在の普及したネット環境を見ると、繋ぐという意識なしにネットに繋がり、SNSやWebなどの情報、メールを読むことが出来る。私が、インターネットを始めた1995年頃は繋ぐという事自体の難しさがあり、通信代が高額だったと思う。そんな頃の思い出。
ゲーム

オモロン・ゲームinメクマン 松戸

メダルゲームが大好きで、主に通ったのはSigma社直営のゲームファンタジア。Sigma社のメダル機械は魅力があり、その機械が置いてある店にもよく通った、一つは松戸駅西口のゲームセンターインベーダー、もう一つはオモロン・ゲームinメクマン松戸
タイトルとURLをコピーしました