表の家過去のご意見箱

 

20051月〜3月分

 

[75] お蔭様で、 投稿者:KA 投稿日:2005/03/25(Fri) 23:19 [返信]

腹痛は未だにありますが、なんとか頭痛と寒気はなくなりました。
時たま急に腹が痛くなり、●●●に行きたくなるのが、不安といえば不安です。
土曜日一日様子を見て、体調が戻れば、滝不動を主とした「海老側源流をたずねて」に、参加させていただきます。


[74] それはそれは 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/22(Tue) 10:05 [返信]

当たってしまったのでしょうか?
私は体調は悪くなかったためなんともありませんでした。
昼ご飯のラーメン屋さんの時からすでに具合が悪そう
でしたから多分何らかの理由で体が弱っていたのかもしれませんね

私は携帯をなくし、結局月曜日に機種変更をし新しいのに
しました。
一時的に使用不可にしていた時に電話されたのかもしれません。

ソニーエリクソンの3G携帯にしました


[73] 自然観察の会 投稿者:KA 投稿日:2005/03/21(Mon) 13:04 [返信]

昨日は植物を主とした自然観察に誘ってくれてありがとう。
実は昨日帰宅後、発熱と寒気で寝てしまいました。
今も腹がしくしく痛くて仕方ありません。
蕎麦屋のT屋で食べたイカそうめんかなと思っています。

ところで、君の携帯に朝電話したときは留守電になっていましたが、

先ほどまた電話したところ、「現在お客様の都合で使われておりません。」

とのメッセージが流れました。
これって、電話会社に紛失届を出したということですか。

とりあえず、携帯が見つかったのかどうか、連絡をお願いします。


[72] 軍事将棋ですね 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/17(Thu) 23:24 [返信]

そうそうそういう言い方の方が一般名です。
あまりそれで遊んだわけではないのですが盤面の紙がボロボロだったから少しはプレイしていたかな?
何故か今でも自分の机の引き出しに入ってます。笑


[71] 第六中学校 投稿者:KA 投稿日:2005/03/17(Thu) 21:02 [返信]

つれづれなるままにの追加懐かしく見させていただきました。

中でも在りし日の六中の木造の校舎は貴重なものです。
若き中学時代のでき事が髣髴と走馬灯のように思い出されてきました。君がマラソン大会三位とは、驚嘆しました。
佐藤君、北村君、林君懐かしい面々です。

ところで、ミサイル行軍将棋って、別名軍事将棋っていわなかったっけ。


[70] 砲丸投げはあまりやらず長距離に目覚めていった 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/16(Wed) 08:47 [返信]

砲丸投げは陸上部に入って最初の頃はしていましたが、
先生が小林先生になってから毎日走らされました。
走って走って走っていたんです。
三年生になって先生が替わってからもね・・・
砲丸投げはあまりやらなくなった。

記憶違いでなければ三年の時の校内マラソンは
一位:佐藤君
二位:北村君
三位:私
四位:林君

同級生の林君を追い越したときに彼が「くそ〜!」と言ってました。笑
北村君とはせっていて殆ど同時に近かった。
佐藤君はやはり抜けませんでしたが、もう少し訓練したら・・・と今では思います。

AK
さんが千駄堀の茶屋でサボったときの大会です


[68] 他にも色々良い場所がありますので 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/16(Wed) 00:28 [返信]

AKさんへ
他にも色々と良い場所がありそうです。
これからタイミングが合いましたら
一緒に行きましょう。
ただ、自然観察に行くときはゴミは自分で持ち帰りましょう。その為にバッグを持ってくるべきですぞ!


[66] 市川大町公園にて 投稿者:K.A 投稿日:2005/03/15(Tue) 22:20 [返信]

先日は同行させて頂いて感謝します。
貧相な入り口からは、想像もつかないほど、手付かずのといいますか、自然の景観をそのまま保存しておくように配慮されており、遊歩道を歩いていると、なんだかスッーとして、とても心地よかったです。
また、熱帯植物園あり、動物園あり、博物館あり、アスレチックコースあり、自然と娯楽の多彩なバリエーションに、驚きました。

ところで、東飾駅伝に君が選手で出たのは、ちょっと・・・。
なにせ、グランドの隅っこで1人で黙々と砲丸をなげていた記憶しかありませんでしたから。


[65] 帰国したよ 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/08(Tue) 21:56 [返信]

昨晩帰りました
是非行きましょう
私もとても興味あります


[64] もうすぐ春ですね 投稿者:KA 投稿日:2005/03/08(Tue) 00:20 [返信]

いえいえ^^どういたしまして。
ようやく3月新春の季節となりました。
週末の行脚是非とも同行させてください。
小生昆虫の本を片手に、てこてこ散策させていただきます。

日本に帰国されたのでしょうか。
ゆっくり体を休めて下さい。


[63] OK 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/06(Sun) 11:55 [返信]

OK AK-san.
Thank you very much!


[62] 了解しました。 投稿者:KA 投稿日:2005/03/05(Sat) 22:17 [返信]

わざわざ忙しいところ恐縮です。
昨日携帯でメールしたのですが、届かなかったようですね。
ところで、こちらは昨日かなりの量の雪が降りましたよ。
この寒さが去れば、いよいよ春本番、自然観察の絶好の時期到来となります。その節はよろしくお願いします。


[61] Ima Koushu kara desu 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/05(Sat) 13:56 [返信]

Now I am in Guagnzhou.
I write down by english as no Japanese OS windows.
I have stayed here for 6 days.
Very busy.
I will be back to Japan next Monday.


[60] もうすぐ春ですね。 投稿者:KA 投稿日:2005/03/05(Sat) 09:55 [返信]

広州に出張とは、大変ですね。
今度戻ってきたら、行脚しましょう。
そろそろ新芽を芽吹く春になりますから。


[59] 江戸川のヤナギ 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/02(Wed) 22:37 [返信]

私はまだまだ同定出来ないのですが、
少なくとも見た限りでは三種類以上はありそうでした。
今広州に出張できています


[58] 江戸川は、 投稿者:KA 投稿日:2005/03/02(Wed) 21:58 [返信]

伝書鳩は同級生が交通事故で●●したことをきっかけに禁止されました。一緒に飛ばしに行った帰り、別れたのが最後でした。
ところで、松戸行脚の江戸川の柳を閲覧させていただきましたが、そんなに柳の種類があったのかと驚きました。

江戸川といえば、かつては土手にも、河川敷にも殿様ばったやさまざまな昆虫がいましたが、今は何もいなくなりました。異様としかしか言いようがありません。あまりにも異様過ぎます。
なんなんでしょう、これは
そういえば、土手の堤に竿を刺すと、蟹が飛び出てきて捕まえましたが、蟹も全くいなくなりました。

過去の回想ばかりで申し訳ありません。


[57] 鳩を飼うのが禁止になったからだね 投稿者:表の家 投稿日:2005/03/01(Tue) 01:38 [返信]

あれは鳩を飼うのが禁止になったからだね
それでAKさんもやめたんだったよね
鳩を暴れないように持つ持ち方なんてあったよね
それにしても手に乗ったとはすごいね
ところでもう一度戻ってきた鳩を売る気にならなかったわけ?

九官鳥も飼っていたよ!
あれは教え主の声そっくりに真似るから父の教えた「こんにちは」と母の教えた「こんにちは」の両方を使い分けていて
面白かった。


[56] 扇屋でしたか。 投稿者:KA 投稿日:2005/02/28(Mon) 22:43 [返信]

扇屋は確かデンキランドの所と新東京病院と2店舗だったと思いましたが。
新東京病院のほうは、屋上に子供の遊び場があったと記憶しています。

事情があって、私は飼っていた鳩をその屋上にあった鳥屋で売ったことを覚えています。

しばらくすると全部私の家に帰ってきました。

そのときは既に鳩小屋が壊されてなく、物置の上やひさしの軒下で生活していましたね。

 

そのときです、私が部活から戻って帰宅すると、鳩が私の手の上に乗ったのは。そして、信じてもらえないでしょうが、涙を流しました。

あれは確かに涙だと思います。

家の前の畑の種を食べるので、農家の方が空気銃で撃っていました。

そうこうする内にいなくなってしまいました。

あの当時は、ほとんどみんな鳩を飼っていましたね。

それから私は、鳩が買えなくなったので、ベランダにりんご箱で小鳥小屋を作りました。

文鳥、十姉妹、金華鳥、紅すずめ、セキセイインコなどを飼っていました。

文鳥とセキセイインコは雛を手乗りにしました。

文鳥はすばしっこく動くのに対して、セキセイインコはじっと肩に乗っている、対照的でした。

 

そして、「ぶんちゃん、ぶんちゃん」とかしゃべりましたね。

足がびっこのセキセイインコが足を引きずりながら寝床に近づいていたのを知らずに、朝起きたらぺったんこになっていた、あれはたまらなく悲しかったです。

今はあまり小鳥とか鳩とか飼っている家は少なくなりましたね。

犬や猫は多いですが。

そういえば、君の家では、九官鳥を飼っていなかったっけ?


[55] 奈良屋は後よ 投稿者:表の家 投稿日:2005/02/28(Mon) 06:39 [返信]

松戸の歴史を調べると松戸で一番最初のデパート「扇屋」が昭和44年に出来たことになってます。
今は無きデンキランド付近です。
いつか扇屋は今の新東京病院の方に移りましたが・・・

でも奈良屋は歴史の中に書かれてないです。
デパートという扱いじゃなかったという事か?
ただ、住宅公団の歴史を見ると奈良屋が入っていた
あの公団の建物は昭和41年に出来たことになっている。
もう少し調べてみたい。
KA
さんの行った通りかもしれない。

奈良屋の周りは小学生2,3年の頃は相当違った雰囲気でした。お墓の山もあったし小根本コンドの方まで雑木林もあり
山栗を取って食べたものです。
魚を採るポイントも随分ありました。


[54] つれづれなるままに2005 投稿者:KA 投稿日:2005/02/27(Sun) 22:53 [返信]

アーバンヒルの建物の写真、良くぞ収集してくれました。
国立国会図書館まで行って、調べてきたとは並々ならぬ努力で、感服しました。私が知る限りでは君の家の近くの奈良屋が最初の大型スーパー、それから扇屋、サンバード長崎屋、アーバンヒル、ポンテ・・・今はすべてなくなりましたね。
今あるのはイトウヨーカ堂とディマート、ボックスヒル、伊勢丹の4店ですか。

ところで子供の遊び場の意見には全く同感します。

ご指摘の通りだと思います。悲しいかな、そもそもそのような「少し危険な遊び場」は、消滅しつつあります。

喧嘩にしても然り、お互いにやりあうことで、どの程度までなら大事に至らないか、体で自然と覚えました。

 

また、殴られることにより、やられた痛み、悔しさが自然と理解できました。そして、不思議と喧嘩した後しばらくするときれいさっぱり忘れてまた一緒に遊んでいたものです。きれいさっぱりと忘れて。今は何かゆがんでいるというか、異常な状態です。

アスファルトで覆われた街、土と草と虫と生物の息遣いがない街。
アスファルトといえば、輝竜会館も建て壊されて、コンクリートの駐車場になってしまいましたね。

あの建物はゆったりしていて何かいい空間でした。

常盤会館もなくなりました。すべて時代の流れ。

今こうして投稿しているように、インターネットの時代、人も生活様式もそして子供たちも大きく変わっていくことでしょう。



[53] 是非、昆虫の観察をしてください 投稿者:表の家 投稿日:2005/02/18(Fri) 01:55 [返信]

表面を見て美しいと思うのは大抵誰でもそうだと思います
私もそうです。
でもそれは一過性のものです。
例えば桜の花見を大事だと考えて居る人の何十パーセント
(いや、何パーセント)の人が冬の桜の美しさを考えるの
のでしょうか?


現実は殆どいません。
桜の花見は公園を汚すだけです。
CO2
規制、つまり京都議定書がアメリカの賛成を得られず
うまくいってませんが、あれも見方の視点を変える必要が
あると思っています。


つまり二酸化炭素を減らすのではなく植物を増やすと考える
方がどれだけ大事か分かりません。
光合成をしてくれる植物を増やしてあげるのです。
人間は利が絡むと何かを減らすというのはとても難しく
なりますが、何かを増やすというのは案外抵抗無く出来ます。

昆虫の観察頑張ってください。
小さい頃カナブンが電灯に集まってきて困りましたね
ハチもブヨも何でもいたのに最近はとても少なくなりました。
農薬が原因だという人がいます。


でも、危険な農薬は昭和40年代から50年代に規制された
はずです。
でも昆虫はいません。
その理由がよく分かりません。
その辺も含めて調べて頂けませんか?
お願いします。

私も昆虫はいずれやりたいと思ってますが、今は樹木です。
目標は100種類の樹木をどんな状態
(葉がない、花が無い)でも見わけることが出来るように
なることです。
多分これには数年かかるかもしれませんが、やってみたいと
思ってます。


[52] 昆虫の観察をしたいと思っています。 投稿者:K.A 投稿日:2005/02/17(Thu) 20:00 [返信]

君は変わらないなあ。子供の頃と同じで性格は。
まじめで几帳面な性格は。
確かに、花や葉を見た瞬間、美しいなあ、きれいだなあと思うのは、その表面しか見ていないのかもしれません。


表層的というか皮相的というか。
枝や幹は地味というか、あまり関心がありませんね。
どちらがいいというわけでもなく、その人その人の好みでしょう。

小生は昆虫図鑑を手元において、虫の観察を使用かと思っています。

首切りばった、閻魔こおろぎ、かなぶん、おけら、いなご・・・等々、その他いろいろな昆虫です。
最近では蟻さえも見かけることが少なくなりました。

またいつか一緒に歩きましょう。


[51] 冬の水元公園について 投稿者:表の家 投稿日:2005/02/15(Tue) 23:03 [返信]

なるほど、私の場合は自然、特に生態系に興味があり、一層勉強したいと思っております。
ただ、生態系全てを一度に勉強するのは範囲が広すぎます。
そこで生態系の大本とも思える生物つまり、植物、その中でも特に樹木に注目し勉強してます。


いずれ、草本、鳥、魚と徐々に範囲を広げていきたいと思ってますが今は樹木です。
草花に関わらず樹木は確かに葉のある時、花の咲く時はよく目立つので
それを見るのは楽しいと思います。
ただ、その反面花や葉のない冬の樹木は言ってみれば素肌の姿です。
素肌だからこそ分かることもあります。


そして植物の意外な部分を知ることになります。
私はまだまだ序の口に立ったばかりくらいですが、例えば今の水元公園に行って、
葉のない木、花のない木を見て、想像してみます。
季節に花の咲いた、葉のある時を想像するのです。
そうすると実に面白い。
花や葉を見るのが具象的な楽しみとしたら、枝や幹を見て想像するのは抽象的な楽しみ方かもしれません。


どちらがいいとか悪いとかでなく、こういう楽しみも植物を知る楽しみの一つなのかもと
思うようになったことです。

http://www.omotenouchi.jp/


[50] 早速ですが、 投稿者:K.A 投稿日:2005/02/14(Mon) 20:27 [返信]

大町公園ですか。
今度機会があればぜひとも行きたいものです。
ところで、水元公園は昨年の夏に3回、秋に1回、暮れ近くに1回いきました。
金町駅から、バスですと数分でいけますが、すべて歩いて行きました。
まあ、ちょっとした理由があるのですが、それは別の機会に。

私は特に夏が好きです。青々とした空と白い雲、緑一面の草木、
あのコンストラストがなんともいい。
とりわけ、正門から入って大橋から見る突き抜けた建物も何もない空間とあのだだっ広い平原にぽつんと佇んでいるのが素敵です。

そして、夕焼けが川面に映える頃、漢詩で言えば、
杜甫といいますか李白の世界でしょうか、良くはわかりませんが、
悠揚迫るものが胸に込み上げてきます。


そして、日がどっぷり暮れたあと、大橋袂の川面で缶チュウハイを飲んでいると(正門の所の自販機で売っています)、別世界にいるような幻想に包まれます。やがて追い立てられるかのように、講演を後にして、これまた駅まで歩くのがなんとも言えず、嬉しいものです。遠く前方の灯りを目にしながら。

今度桜が咲く頃に言ってみたいと思っています。
出来れば、誰も人気のない平日に。

昭和30年代の水元公園について、葛飾教育会館(図書館)で、
機会があれば調べてみます。

では。


[49] 大町公園もいいよ 投稿者:表の家 投稿日:2005/02/14(Mon) 10:43 [返信]

水元公園は子供の頃何度も行きました。
然しながらあんなに広大な場所だったというイメージはありませんでした。


都内でしかもあんなに近く広大で素晴らしい場所があることに感謝してます。
また、案内していただいてありがとうございます。東葛地区近郊はいい場所が
たくさんありますね。


最近行った場所として市川市大町の大町公園も中々素晴らしい場所です。
斜面林に挟まれた谷津田を湿地帯として散策できるように桟橋を作ってあります。
野鳥もたくさんきますし、夏になれば蛍も観察できるらしいです。
谷の中を歩く感じなので水元公園とは違ったイメージですが・・・

http://www.omotenouchi.jp/


[48] 水元公園 投稿者:KA 投稿日:2005/02/13(Sun) 16:43 [返信]

先日は水元公園まで歩いて行きました。
お疲れ様でした。
今度は1人でまた行きます。


流れる白い雲と青い空、枯れた木の幹、
だだっ広い平原とゆったり流れる川。
そこにぽつんと1人っきりで、
そして頭の中に何が思い浮かんでくるのか・・・

青年の家が取り壊されたのも長い時の流れを想起させてくれました。若い頃、一緒に学習した仲間の笑顔、怒鳴り声、喧喧囂囂としたやりとり・・・

そして、江戸川の土手で君と別れてから、チャーチャンや君と自転車で行きビンドウにサナギ粉をつめて、バラタナゴを取ったあの光景が断続的にフラッシュバッグしました。あの当時はなんかもっと、寒々とした荒れた所といった印象があります。

時の流れを痛感しました。


[47] Re:[46] 謹賀新年 投稿者:表の家 投稿日:2005/01/02(Sun) 09:58 [返信]

新年あけましておめでとうございます
本年もよろしくお願い致します

一層の内容充実に切磋琢磨していく所存です
頑張ります


[46] 謹賀新年 投稿者:RS 投稿日:2005/01/01(Sat) 12:27 [返信]

おもてさん
新年おめでとうございます。
今年も又、楽しみにしています。
RSより

 

 

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